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オリジナルonlyのラノベ創作記録です。 現在、更新が滞っていて訪問された方に申し訳ないと思っております。 なお、無断にて当ブログ内容を転載するのはおやめ下さい。宜しくお願いします。
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    ちょっと変わってて、とても良い。

    書き出したら長くなるので、
    先に記録を。

    下書き……9枚

    パソコンに向かっている時間も少ないが、
    進みものろい。
    難産か??
    そういえばロマンもずっと前に出したノベルもそうだったような。
    そして、
    今回の話は読んでいる人が面白いかどうかは、
    まだ判定することはできません。
    下読みに出せるといいんだが。。。

    子育てにまつわる長文などは、「続き」に書きますね。

    拍手




    私は自分に自信がなく、
    飛び込み営業なんてとてもできなかった。
    (仕事ではフォローされながら少しだけできたけど、結局慣れなかった。
    でもワゴン販売はできます! 頑張れます!)
    私なんかがすすめても、
    その人が欲しいものじゃなくちゃ、悪いし、
    商品と自分を別物にして考えられなかった。
    (傷つきたくないっていう、自己保身だね)

    だから、子供ができるなら、
    私と違ったタイプでいてほしい。
    私も子供をほめて育ててあげて、自分に自信を持てる子、
    必要な時にきちんと自己主張できる子にさせてあげようと思っていた。
    息子のいる今もそれは変わらない。
    自分に自信があることで、できることが増えるなら、
    それはとても良いことだから。

    実際、息子は今のところ、
    自分に自信がなく、物事にしり込みをするということはなさそうだ。
    びびりだが、負けず嫌いな性で、
    そのため失敗したくないという理由でなら、
    チャレンジを怠ることはあるけれど。

    ただ、困るのが素直じゃないこと。(つむじは左巻き!)
    思い込みが激しくて、たとえ親のいうことでも頑として受け付けないことがある。
    こっちは長年の経験と知識から、
    客観的に見て正しいことを諭しているにもかかわらず。
    柔軟に物事をとらえる力をつけて欲しいし、
    やはり年長者に対しては敬意を払うべきでしょう。

    というわけで、
    昨日、ちょっと強くしかってしまいました。
    息子も口達者な方ではないので、
    彼の主張では、反論さえも反論としてなりたたず。
    そのちぐはぐさが、ますますこちらの意見を理解しようとする姿勢に見えなかったもので。
    すると、部屋の敷居越しにこらえるような嗚咽が聞こえてきました。
    たまらず泣けてしまったらしい。
    そばによってなぐさめているうちに、
    叱りすぎたこともあるけれど、大事なことに気づかされました。
    私はわりと素直な方なので、
    息子の素直じゃない所は、損だと思い非難したけれど、
    息子の「思い込み」はもともと備わった性格なのだから、
    親とかを困らせようとしてしているものではないのだと。

    私も話下手で、学生時代はそのことで友達に強く言われたり、
    努力するように強いられたりしたけれど、
    頭の中で単語と単語がうまくつながらないし、
    整合性のある話や人を楽しませる話題が作り出せなかったのは、
    こういう頭の作りなんだと凹むくらい、
    努力だけじゃ改善できなかった。

    それと同じで、息子の思い込みも好きでやっていることじゃなく、
    勝手に頭がそう感じてしまうだけなんだ、
    ということがようやく、わかりました。
    これからは、そういう点を考慮して、
    柔軟な考え方にシフトするよう教えていきたいと思います。
    (ずっとこのままとは思わないけど、口うるさいのは、小学生のうちまでにしてあげたい)

    人を理解するのは大事だと思っていましたが、
    こんな身近なところに見落としがありました。

    すまん、息子よ。

    それと進級してのストレスがあったみたい。
    (チャレンジの保護者用の冊子で特集されていて、
    「もっと早くいってよ~」と思う情報もあった)
    泣き方が、長い間我慢した末に涙が決壊したような感じだったので、
    もしやと思ったんだけど。

    ちなみに、忘れ物を急にしだすのもストレスのサインだそうです。(覚えあり)


    話は変わって。
    ジャンプコミックの「聖闘士星矢」を読んでます。←レンタルコミック
    読んだことがないから、読んでみるか~。と何気なく言っただんなですが、
    読書中の感想はすこぶる良くない。
    うすっぺらいようです。
    確かに、私も学生時代に貸してもらって読んだけど、
    ごく一部分しか記憶になかったわ。
    しかーし。
    車田正美さんの描く、一輝はかっこいい!!!
    彼が出てくるシーンはまぶしくてどきどきしてきそうだわ。
    一輝はね、
    十二歳の頃、惚れてしまったあまり、単行本をそろえて、(12宮前くらいかな?)
    カットを写し紙で手書き写して、コピーまでしてしまいましたよ。
    (ちなみに、同人界で盛り上がりを見せたアニメ版ですが、
    個人的に荒木さんの絵が苦手だったので、支持はしていません

    今でも、
    黒髪短髪(ちょっと怪しいがw)、黒い瞳に、硬派なところがたまりません。
    あと青銅聖闘士のなか、頭ひとつ分だけ強いところ!
    それでね、エスメラルダとのエピソードがいいんだ~♪
    彼の影響でそれ以来鳳凰モチーフが大好き。
    ひとり盛り上がってきてしまったので、
    一輝の話はこの辺で☆

    それにしても星矢はつっこみどころが多くて、
    パロディを作りやすそうだな、と思いました。
    ちょっと話はずれますが、
    瞬が厳しい戦いに向かうのに(ポセイドン編?)ジュネさんが止めるシーンがあるのですが、
    その時の瞬は着替え中だったのか、
    上半身裸にサスペンダーをしていたのが、
    なんとも言えない構図になっていました。
    筋肉質の裸体に(サスペンダーつき)ジュネさん(女の子)が抱きついて、
    必死に引きとめようとするんです。
    若い男女が狭い部屋にふたりきりだし、近くにベットはあったような気はするし、
    なんか、やらしくね?
    瞬はもともとサスペンダーを着用するキャラですが、
    中途半端な脱ぎっぷりはかえって変な感じがしますね。

    でも原作では、瞬も私の一押しです。
    一輝が一番で瞬が二番手だな。

    読了まであと一巻、私は私で楽しもうと思います。
    ごめんね、おとちゃん。(福本さんのたくさん借りてきたから、いいよね☆)
    ざわ・・ざわ・・
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