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オリジナルonlyのラノベ創作記録です。 現在、更新が滞っていて訪問された方に申し訳ないと思っております。 なお、無断にて当ブログ内容を転載するのはおやめ下さい。宜しくお願いします。
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    仮面ライダー電王vol.12特別版

    大幅にカットされた電王最終話3部作を、
    特別編集したものをプラスして発売された電王DVD12巻。
    先日我が家にも届きました。

    特に最終話の冒頭にカットされた「消滅に怯えるリュウタロス」の場面が気になっていたので、
    早速視聴いたしました。(息子の髪をカットしながら見たので、部分部分見逃しているかもしれません)


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    追加感想 電王-【クライマックス刑事】

    『クライマックス刑事』の感想を追加します。
    大事なことを書き忘れていたのを思い出したのでw
    それから、ちょこっと別なこともカキコしまする~。↓

    ちなみに、前回の感想はこちら↓
    劇場版 仮面ライダー&キバ クライマックス刑事

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    劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事

    きゃー金田監督かっこいいー!
    ではなくて、金田監督の撮る映像がかっこいいー!
    というわけで(?)、春の仮面ライダー祭~劇場版電キバを見てきました~。

    デンライナーはデンライナー署にかわり、良太郎、イマジンたちは刑事に。
    イマジンなどの細かい設定を変えたり、
    ゼロノスが普通に変身していたり、と細かいことは気にしないノリでいっちゃえ!的な、
    お祭り映画でした。

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    電王-クライマックスは続くよどこまでも

    『分岐点の鍵』をつぶして、時間を手に入れようとするカイ。
    だけど分岐点の鍵は、鍵なのに鍵ではない。
    自分の求めるものが手に入らない苦しみから、破壊行動にでる。
    「こんな時間、全部キレーに吹き飛ばしてやる」
    上空から怪しい光が放ち始め……。
    良太郎たちの最後の戦いが始まる。

    電王-クライマックスは続くよどこまでも



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    電王-ウラ腹な別れ…

    「まいったな、結構平気だったはずなんだけど」
    夏に良太郎との繋がりが切れて消滅した時は、
    あきらめ顔で平静を保っていたけれど、
    それから積み重ねた時間の重さに、
    ウラタロスにも失いたくない、という執着が生まれて…。
    「これ以上あっちにいたら、クールでかっこいい僕じゃいられなくなりそうだったから」
    脚本家の小林靖子さんの台詞選びが、とてもイイ!
    飾り立てていないからこそ、胸にくるものがあるのかな。


    第48話 ウラ腹な別れ…

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    電王-俺の最期にお前が泣いた

    実体化したキンタロスを残して、現代へ戻るデンライナー。
    キンタロスは自分にやれることをしただけ。
    ただ黙って消えていくのは性に合わないから。
    大群の敵イマジンを前にして、圧倒的な強さを十分見せつつ、
    「ほんなら、本番いこか!」
    と、キンタロスの強さはまだまだこんなもんじゃない。
    もう、47話はキンタロスのすべてがかっこ良すぎて、しびれました!!!


    第47話 俺の最期にお前が泣いた

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    電王-今明かす愛と理

    愛理こそが分岐点だった…。
    そして全てを知っていた。
    桜井ゼロノスが敗れ、世界がカイの手に落ちることも…。
    一度その身を保護されても、
    「侑斗が、待っているから……」
    と、愛する人のそばで終幕の【瞬間】を迎えたいと、
    湖で自分を降ろすよう請う愛理。
    少し先の(未来の)良太郎と出会った「今」が存在するなら、
    通らなきゃいけない絶望的な【瞬間】も受け入れられる。
    そう思ったのではないでしょうか…。
    (今は、忘れなきゃ)という言葉が重いものに聞こえました。


    第46話 今明かす愛と理(ことわり)

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